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アメリカンバイクに似合うかっこいい服装を考察

アメリカンバイクファッション
  • アメリカンバイクに合うかっこいいファッションってなんだろう?
  • どうせならアメリカンをカッコよく乗りたい

今回はアメリカンバイクに似合うかっこいいファッションについてまとめていきます。

実際の評判もご紹介。

アメリカンバイクのファッション選びの参考になれば幸いです。

関連;400ccのアメリカンはダサいのか?

目次

アメリカンバイクに合うかっこいい服装

SCHOTT 619 RIDERS JACKET
カルバンクライン ライダースジャケット
Hanes ジャパンフィット(インナー)
ジョンソンモータース 半袖トリムTシャツ
ハーレーダビッドソン純正 アラメダ・レザー・バイカージャケット(9801918VW)
バズリクソンズ L-2
ヘンリービギンズ ワークシャツ
ブラックレーベル ライトウェイトレザーシングルライダース
CAMCO ヘビーコットンネルシャツ
リーバイス ジーンズ517
DAYTONA(デイトナ) (HBS-004)エンジニアブーツブラウン
R-STYLE サイドジッパー タクティカルブーツ
VERTEX ノスタルジック GT-750
DAYTONA NOLAN N87
HJC RPHA 11 ソリッド フルフェイスヘルメット

【ジャケット】アメリカンバイクに合うかっこいい服装

SCHOTT 619 RIDERS JACKET

海外ドラマ「ウォーキングデッド」のレギュラーメンバーでもあるダリルはアメリカンバイク+革ジャンというダンディーなスタイルで人気を博しています。

昔も今も、ダンディーな男性を演出するアイテムこそがアメリカンバイクにピッタリと言えましょう。

そんな中、私がアメリカンバイクにおすすめするのは、SCHOTTというメーカーから発売されている「619 RIDERS JACKET」というライダースジャケットです。

作りはしっかりしており、身体にフィットするので着心地はグッド。

革ジャンなので防寒性も抜群です。

ゴテゴテとした装飾はなく、ダンディーな雰囲気を演出するのにピッタリ。

そして何より良いのが、チャックを閉めた時の襟元でしょう。

オシャレな感じで襟元が開いており、これがカッコ良さを増しています。

全体的に十分に見栄えは良く、アメリカンバイクの雰囲気にピッタリです。

619 RIDERS JACKETは革ジャンなので外部からのダメージにも強く、まさにライダー向けと言えましょう。

値段は相応にしますけど、品質が良いので一生物として着れる為、お値打ち感は十分あります。

アメリカンバイクに乗っている方にはお勧めしたい逸品です。

カルバンクライン ライダースジャケット

カルバンクラインさんのライダースはとにかく柔らかくてきやすいというのが特徴です。

ライダースのイメージとして伸縮しないしなかなか着にくいし面倒というイメージがある中で着やすくてサイズ感も良いというのがバイクを乗っている人たちからするとすごく良いです。

格好も本当に良いです。

デザイン自体が良くて他のライダースと少しデザインが異なっています。カルバンクラインさんらしいシルエットの良さとかっこよさ、男らしさが出ているようなデザイン性です。

男らしさという部分がとにかく際立っていてスマートです。

シルエットもかっこよくてどのアメリカンバイクにもイメージが合うような形です。

ライダース自体もバイクのイメージにぴったりでありながらカルバンクラインさんのライダースはスマートなのですごく合います。

洗濯が可能であるというのもポイントです。

バイクに乗ってきたら汚れてしまうという点が大きいです。

そんな中でも洗うことが可能なのでずっと清潔に保つことができます。

裾の部分もスマートになっていて手元でもスタイリッシュな感じが出ます。

ポケットも使いやすいので機能性も高くバイク乗りにぴったりです。

Hanes ジャパンフィット(インナー)

バイカーファッションと言えばアウターやエンジニアブーツの存在が大きいですが、着心地に大きく左右するのが中に着用するインナーです。

中でもHanesのTシャツは外せません。各ブランドからさまざまなTシャツが開発されていますが、その中でも世界のトップシェアを誇るHanesは絶対的な存在と言えるでしょう。
HanesのTシャツはいくつか種類があるのですが、着心地で選ぶならジャパンフィットがおすすめです。

柔らかい素材で体に心地よくフィットし、1度知れば虜になるでしょう。

また、わきに縫い目がない丸胴編みであることも特徴です。縫い目が体に当たると動きにくくなったり不快な思いをすることありますが、こちらはそのような違和感がありません。

そして、首もとのタグがフリーであることも着心地の良い理由の1つです。タグはありませんが、ブランドネームがきちんとプリントされています。その感じもまたオシャレです。

デニムジャケット、タンガリーシャツ、ネルシャツに合わせるなら断然白です。クリーンなイメージの真っ白が合わせるアイテムの存在をより引き立ててくれます。

1枚で着用するなら、黒もおすすめです。夏はデニムやカーゴパンツに合わせて着まわしを楽しめます。

ジョンソンモータース 半袖トリムTシャツ

アメリカンバイクと言えばジョンソンモータースのTシャツです。

長い歴史のある老舗ブランドで、ヴィンテージのように着込まれている感じが洗練された印象を与えます。どちらもオシャレで、購入時に迷ってしまう人もいるのではないでしょうか。

アウターの中に着用するのも素敵ですが、オシャレなデザインをしまっておくのはもったいない感じします。ジョンソンモータースのTシャツはデザインがポイントなので、あえて1枚で着用するのがおすすめです。

夏はアクティブなボトムに合わせてコーディネートを楽しみましょう。

ジョンソンモータースのTシャツは、イラストがプリントされたデザインなどバリエーション豊富ですが、その中で際立つのがシンプルなロゴタイプです。

大きな文字で単語がプリントされたデザインはネルシャツやタンガリーシャツのインナーとして着用したり、多様な着まわしができます。

また、オシャレなだけでなく着心地の良さもポイントです。少しゆとりのあるシルエットで肌触りが心地よく、長く着用していても疲れません。

生地はどちらかというと薄手ですが、意外としっかりしています。使用し続けてさらに味が出ると雰囲気がいっそう増し、クールです。

ハーレーダビッドソン純正 アラメダ・レザー・バイカージャケット(9801918VW)

アメリカのオートバイブランドといえば、外せないのはハーレーダビットソンです。
だからアメリカンバイクにもおすすめです。

バイカーファッションで外せない人気アイテムといえばジャケットで、中でもアメリカンバイクの定番は、秋から春先に使える本革素材のヴィンテージ感ある革ジャンです。

ワイルドに見せたいバイカーファッションには、存在感あるダブルカラーデザインを合わせるのもアリです。

このジャケット、価格は8万円台で高めだけど、古着屋なら半値くらいで見つかる代物です。

フィット感と可動性としては、アクションバックがついているから、袖、背中の動きももたつきません。

バックル式のウエストタブがさりげないオシャレ感を出しています。

ライディング時における乗り心地を高めるため、肘、肩、背中にボディアーマーポケットを

採用、襟はスナップダウンタイプのバイカースタイル仕様です。

素上げ仕上げのレザーなんで、自然な変化が期待できます。

ビンテージ感もたっぷりです。

また、プレイド綿ツイルの裏地で着心地なめらか、サラッと羽織れます。

裏地はシックな格子柄デザインで、隠れたオシャレを発揮します。

フロントを開けておけば、オシャレセンスバク上げです。

バズリクソンズ L-2

アメリカンバイクにおすすめするのは、米軍のパイロットが着用していたフライトジャケットです。

ライダージャケットの定番は牛革製ですが、過酷な環境下にも耐えられるタフさが魅力となるジャケットです。

L-2は、A-2の後継モデルで、それまではレザーが使われていたのですが材料不足からナイロンが採用されました。

ナイロンでも保温性はバッチリで、ライトゾーン(10℃~30℃)での着用を想定して作られています。

秋口からガンガン気回せるでしょう。

だから、中綿は入らず、軽やかな着心地が実現できます。

たくさんある種類のなかでナイロンが使用されているのが、L-2Bです。

そこからさらに改良され、表素材のナイロンはウールナイロンからウールレーヨンに変わっていますが、見た目は変わらずです。

ダボつきそうなイメージもあるでしょうが、すっきりとした着心地が特徴的です。
全体的にゆったりした作りですが、濃い目の配色リブが袖口や裾に配置されているから、すっきりします。

春や秋などの季節の変わり目におすすめです。

薄手の長袖シャツでラフに着こなしてほしいです。

価格も4万円台から販売されています。

しっかりとした機能性とトレンド感も醸し出していて、おしゃれを重視したバイカーファッションが楽しめるかと思います。

ヘンリービギンズ ワークシャツ

昼間は暑いけど夜は肌寒い…そんな時期に持っておきたいのがヘンリービギンズのワークシャツです。

生地がしっかりしていてかたちが崩れにくく、長く美しいシルエットをキープできます。
バイクシーンで春先少し風が冷たいと感じる時も、こちらがあることで快適に過ごせるでしょう。

また、プロテクターを設置できる仕様もこの商品ならではの特徴です。

バイクを愛用する人にとって、どんなに日頃から注意していても安全性が気になってしまうもの…危険と隣り合わせなバイクシーンにプロテクターを設置できるこちらが大活躍します。

安心できることで、リラックスし楽しめるでしょう。

また、細かい部分のこだわりもブランドのおすすめポイントになります。首まわりやエリの大きさなど、細かい部分までカッコいいです。

動きやすさについては少し気になることもありますが、締め付けはほとんどありません。体にフィットする感じではなく、程よいゆとりが今っぽくてオシャレです。

また、袖の部分もきれいです。袖がヨレヨレだとあまり良い印象がありませんが、こちらは長く使用していてもフォルムを保っています。

安全性だけでなくデザインにもこだわりたい…そんな人におすすめです。

ブラックレーベル ライトウェイトレザーシングルライダース

バイクに乗る人であれば絶対に憧れるアイテムであるライダースジャケットです。

バイクのイメージとライダース自体がすごく相性が良くて雰囲気も合うということで選択しました。

まず注目して欲しいのがシングルのシンプルなデザインのライダースであるという点です。

ダブルの複雑なライダースではなくてバイクに乗る時に手軽に着ることができるしスタイリッシュになるにはシングルのシンプルなデザインが合います。

そんなバイクに乗る人のことを考えたようなアイテムになります。

ライダースの生地も注目して欲しいです。

ライダースのイメージとして生地が硬くて着心地が悪い点が挙げられると思います。

しかし、ブラックレーベルのライダースは生地は子羊を使用しています。

その子羊独特の生地の柔らかさをライダースで実現しているのです。

バイクに乗る時に生地が柔らかければよりきやすくなるし便利です。

また、裏地がチェックである点も見て欲しいです。バイクから降りてライダースを外した時にちらっとチェックが見えるようになっていますのでおしゃれ感もあります。

袖のチェックも少し出るようになっていてバイク中にもチェック柄を見せることができる仕様であるのもポイントです。

CAMCO ヘビーコットンネルシャツ

アメリカンバイクはファッションアイテムにもこだわりたいもの…すべて揃えなくても、その国で誕生したブランドをどこか1つ身に付けるとより気分が高まります。

CAMCOのネルシャツはアメカジを代表する1つです。着用すると、アメリカンバイクライフをより盛り上げてくれます。

CAMCOの最大の魅力はやはりスタンダードなデザインです。世の中流行のデザインについつい流されがちですが、定番は佇まいが最強です。いつの時代も良いものは良いと言えます。

そして、部分的に配慮されているのもブランドのおすすめポイントです。

まず、出し入れしやすいポケットがその1つ、生地を斜めにつけることにより、伸縮し物を出し入れしやすくなります。

そして強度の高いボタンもブランドのこだわりです。割れにくい素材なので、より長持ちします。

強度を高めた肩まわりも利点で、体に程よくフィットし、リュックを背負う際に生地を傷めにくくしてくれます。

また、肌触りの良い生地を使用していることもCAMCOの特徴です。

使いはじめからやわらかくて、長袖のインナーを着用していなくても違和感がありません。

使い込むと洗練された印象になり、オシャレ度がさらにアップします。

【パンツ】アメリカンバイクに合うかっこいい服装

リーバイス ジーンズ517

アメリカンバイクにぴったりなファッションといえばアメリカンカジュアル、通称アメカジです。

カジュアルといってもラフ過ぎないかっこよさを感じる雰囲気が、重厚感のあるバイクによく似合います。

ボトムスでオススメなのがリーバイスのジーンズ517です。

ジーンズの生みの親的存在のリーバイスはストレートカットが501、ブーツカットが517になります。

膝から裾にかけてなだらかに広がっているブーツカットはごつめのブーツと合わせるとバランス良くシルエットがまとまります。

バイクは安全に走行するためにも足が出ているサンダルやパンプスでは危険性が高く、足をしっかりホールドして守ってくれるブーツを履くことが多いです。

そのためボトムスもブーツ用に設計されたブーツカットを選ぶと良いでしょう。ストレートタイプよりもデザイン性があるため上品にまとまるのも特徴です。

夏ならばさらっとTシャツをあわせて爽やかに、春や秋にはチェックのシャツをはおって、寒い冬場にはショートのダウンコートと合わせてどんなアイテムともコーディネートしやすいし、1年中着用できるのもおすすめです。また洗ったり、吐きこむことで味が出てくるのもオリジナル感がでます。

【ブーツ】アメリカンバイクに合うかっこいい服装

DAYTONA(デイトナ) (HBS-004)エンジニアブーツブラウン

アメリカンバイクのための機能が採用されているエンジニアブーツです。

レザージャケットやデニムに合わせるならレザーブーツは王道スタイルです。

ポイントとしてはバイクに傷がつかないようにファスナーにカバーを付けているこだわり仕様という点です。

ブーツの難点は足首が痛くなること、でも、このブーツはくるぶしにクッションパッド(裏地付き)によって、柔らかい履き心地を実現させ、長時間履いていても痛みや疲れにくさがあります。

ライディング時の使用感と、歩いたときの使用感、どちらも考えられた一足です。

レースアップでオーソドックスなデザインだけど、それがファッションに似合わせできるポイントです。

また、ブーツの難点は脱ぎ履きしづらいこともありますが、これはサイドジップタイプだから、スムーズな脱ぎ履きができます。

ライティング時にはソールのステップ部分に滑り止め加工を施しているから、雨降り走行でも安心できます。

価格は12000円台と、意外にリーズナブルですし、レザー用クリームで磨くくらいで手入れが済む取り扱いやすさもあります。

ステップを踏むときに踏み心地がしっかり感じられるように厚底にはしていないのも良さです。

R-STYLE サイドジッパー タクティカルブーツ

コスパに優れたブーツです。

アメリカンバイクの延長線上にあるのが、ミリタリーだと思うんですが、そうしたイメージもあるデザインが魅力です。

しかも、サイドジッパーで脱ぎ履きしやすいだけでなく、バイクが傷つかないようにマジックテープで隠せるようにもなっています。

カーゴパンツにもデニムにもマッチするフォルムとデザインです。

タフとラギッドも演出できるからこそ、アメリカンバイクにおすすめです。

耐久性にもこだわっていて、サイドジッパーブーツのデメリットになるジッパー裂けを防ぐ

耐久性ジッパーを採用し、実用性の高いモデルとなっています。

見た目、脱ぎ履きのしやすさ、ホールド感、歩きやすい軽さなども履けばわかります。

バイカーのみならず、サバゲーにもバッチリです。

厚手生地ではないから、オールシーズン履けます。

アメカジ系はもちろん、アウトドア系、英国系スタイルにもおすすめです。

2色の定番カラーを採用しています。

つま先は少し堅めの素材だから、クラッチ操作の多いバイカーなら履き心地の良さを感じられるはずです。

また、価格も5000円前後から買えるので、修理やメンテナンスする際に履いたり、ガンガン履きつぶしてなじませるのもおすすめです。

【ヘルメット】アメリカンバイクに合うかっこいい服装

VERTEX ノスタルジック GT-750

アメリカンバイクに似合うヘルメットというと、やっぱり万が一の衝撃に強い機能性能で選ぶと思います。

しかし、オシャレなスタイルに憧れるならレーサーの仕様のフルフェイス型ではなく、アメ

リカンのバイカーが愛用するのは、半ヘルにサングラスの組み合わせです。

あとは、ジェットヘルです。

しかし、半ヘルは万が一の際にヘルメットが飛んでいったり、滑走中に外れやすいので選ばないほうが無難かもしれません。

やっぱり、重厚感のあるゆったりとした滑走には、フルフェイスヘルメットがおすすめです。

アメリカンバイクのヘルメットにファッション性も加えたかっこいいものとして「ノスタルジック GT-750」をおすすめします。

こちらは、1960年~70年代のバイクにようやくフルフェイスが使われるようになった頃からあるメット形状になっています。

モチーフはシンプルですが、逆にそこがビンテージフルフェイス感を与えてくれていて、目を引きます。

使い勝手としては、あご紐はワンタッチバックルが採用されているので、厚手のグローブをしたままでも脱着しやすいです。

片手で付け外しができます。

また、ノスタルジックGT-750専用のヘルメットシールドも、個人的に改造もできます。

スモークシールドですが、ペイントやシールなどでオリジナリティを出すこともできます。

内装(チークパットなど)は取り外しが可能で、洗濯できます。

カラーバリエーション豊富だから、バイクのボディカラーに合わせたりできます。

DAYTONA NOLAN N87

NOLANのN87の最大の特徴は、機動隊の防弾盾にも使用される素材が使用されていることです。

安全性の高さを誇るフルフェイス仕様です。

それなのに、手頃な価格で3万円台から手に入ります。

ツーリングをするなら快適性は重要視したいでしょうし、バイカーファッションに合わせたデザインセンスもほしいところですが、そのどちらも追求したモデルです。

アメリカンバイクに半メットとサングラスはよくあるファッションですが、このヘルメットは、インナーバイザー付き、曇らないPINLOCKシートが標準装備されているので、視界をクリアに保ってくれます。

走行中はどうしてもまぶしくなったり、暗くなったりします。

そのシーンに合わせてバイザーを上げ下ろしできる仕様で、安全面に配慮されています。

サングラスをかけるのが似合わない人や、スモークシールドが苦手な人にもおすすめです。

もちろんバイザーにはUVカット機能付きです。

日差しの強い日でも気にせずに出かけることができます。

さらに、フルメットなので、汗を吸収する内装っていうのはポイント高いでしょう。

脱着できて丸洗いも可能なので、汗をかく夏場も安心です。

ボタンでパチッと取り外しができます。

カラーバリエーション豊富だから、見た目にこだわりたい人にもおすすめです。

HJC RPHA 11 ソリッド フルフェイスヘルメット

HJCの「RPHA 11 ソリッド フルフェイスヘルメット」は、4万円台から購入可能な手頃さがウケていて、多機能なフルフェイスタイプです。

アメリカンバイクのクールなボディにも違和感なくマッチしますし、街歩きもするなら全身ホワイトコーデにもバッチリなカラーを展開しています。

走行中の明るさ、暗さに応じて直ぐに切り替えられるのが、内臓式のサンバイザーです。

内臓式のサンバイザーが標準装備されていて、ほかにもスピーカーを取り付けることができるため、音楽をかけながら走ることもできます。

バイカー同士の通話などにおいてインカムが使える仕様ですが、そのときの耳周りの圧迫感が少ないのも特徴です。

頭部のインテークから後頭部のアウトレットにかけては、内部の熱気・湿気を効率よく逃がしてくれる設計なんで、ニオイがこもりにくいです。

髪もペタンとなりにくいから、ヘルメットを外してヘアスタイルが崩れる心配も少ないと思います。

また、内装に関しては、速乾性に優れた抗菌消臭内装ではないですが、快適性はしっかり確保されているので、価格的に納得できます。

ちなみに、内装は取り外し可能です。

見た目はシャープさがあり、高速走行が得意なフォルムに魅せることができます。

アメリカンバイクに合うかっこいい服装まとめ

  1. SCHOTT 619 RIDERS JACKET
  2. カルバンクライン ライダースジャケット
  3. Hanes ジャパンフィット(インナー)
  4. ジョンソンモータース 半袖トリムTシャツ
  5. ハーレーダビッドソン純正 アラメダ・レザー・バイカージャケット(9801918VW)
  6. バズリクソンズ L-2
  7. ヘンリービギンズ ワークシャツ
  8. ブラックレーベル ライトウェイトレザーシングルライダース
  9. CAMCO ヘビーコットンネルシャツ
  10. リーバイス ジーンズ517
  11. DAYTONA(デイトナ) (HBS-004)エンジニアブーツブラウン
  12. R-STYLE サイドジッパー タクティカルブーツ
  13. VERTEX ノスタルジック GT-750
  14. DAYTONA NOLAN N87
  15. HJC RPHA 11 ソリッド フルフェイスヘルメット

アメリカンバイクに似合うかっこいいファッションについてまとめました。

アメリカンバイクの用品を揃える時の参考になれば幸いです。

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