雑記

ハーレー 乗りのファッション【メンズ・おすすめ】

ハーレーファッション
  • ハーレーに似合うファッションはなんだろうか?
  • せっかくハーレーに乗るならカッコよく乗りたい

ハーレーに乗るからにはバイクだけでなく、スタイルにも拘りたいもの。

今回はハーレーに似合うファッションについてまとめていきます。

部位別におすすめの用品をご紹介していきます。

ハーレーのファッション選びの参考になれば幸いです。

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かっこいいハーレー乗りのファッション(メンズ)を部位別に紹介【ダサいなんてことはない】

  1. 【ジャケット】カルバンクライン ジップアップ レザージャケット
  2. 【ジャケット】BATES BJ-M2113S 2wayメッシュジャケット
  3. 【ジャケット】PEANUTS AMERICAN TOONS ヴィンテージ レザー ジャケット 90’Sフライングエース
  4. 【ジャケット】バンソン ナイロンジャケット スイングトップ
  5. 【ジャケット】カドヤ MARKSMAN
  6. 【ジャケット】ラフアンドロード MA-1 メッシュジャケット
  7. 【ジャケット】スクリーミンイーグル メッシュ ライディングジャケット
  8. 【パンツ】DENIME(ドゥニーム) 1108XX
  9. 【グローブ】パウワウ THE GAUNTLET/ガントレット
  10. 【ブーツ】レッドウィング 6インチ クラシックモック

【ハーレー乗りのファッション(メンズ)】ヘルメット

ハーレーにおすすめのヘルメットについては別記事で紹介しています。

ハーレー似合うヘルメットおすすめ5選 ハーレーに似合うヘルメットはなんだろうか? どうせならオシャレでカッコ良いヘルメットを被りたい 今回はハーレ...

【ハーレー乗りのファッション(メンズ)】ジャケット

  • XL883N アイアン883
  • カルバンクライン
  • K10K108999 ジップアップ レザージャケット

車種自体が黒くてスポーティーでカッコ良いのでブラックのレザージャケットが合うからです。

スポーツテイストなカッコ良いハーレーなのですが、日本人が乗ってもそこまでおかしくなく逆にカッコ良い感じになっているのでそこのハーレーの見た目に合わせたものというとやはりレザーのジャケットになります。

カルバンクラインのレザージャケットはシックで大人っぽくて男の人が乗ったらおじさま感が出て渋くてカッコよくなります。

また、女性の方が来ても良いしサイズ展開自体が豊富なのでカッコ良い女性という印象も与えることができますのでおすすめのアイテムです。

知人が来ていたのですがすごくカッコよくてハーレーともあっていてバランスが良かったです。

 

カルバンクラインのレザーは見た目が良くて下品なテカリというのが無くてレザーのジャケットの本来の味をすごく出しているようなアイテムになってるのでハーレーの本格的なかっこよさとバランスが良いです。

レザーのアイテムとしてしっかりとしているしジップもあるしポケットも多いので機能性的にも使いやすいアイテムです。

ポリエステル100なので本革ではないもののだからこそハーレーに乗るとやはり汚れが目立つジャケットだからこそ洗濯もしやすいです。

  • スポーツスター1200
  • BATES
  • BJ-M2113S 2wayメッシュジャケット(防風インナー付き)

私も過去にハレースポーツスター1200を乗っているときに、BATESのジャケットを着用していました。

このメーカーは毎年新作を出し、種類も大変豊富です。

現在発売されているジャケットでおすすめなのは「BJ-M2113S 2wayメッシュジャケット(防風インナー付き)」です。

BATESは革ジャケットも作っているライダースジャケットの製造メーカーとしては老舗です。

品質には定評があります。

私のバイク仲間でも愛用者が多いです。

 

こちらの「BJ-M2113S 2wayメッシュジャケット(防風インナー付き)」は革ではなくナイロン製ですが、肩パッド、肘パッド、脊椎パッドはしっかり装備されており、なおかつメッシュインナーですので、夏場も快適に着用していただけます。

防風インナーもついていますので秋口の肌寒くなった時期でも着用していただけます。

シーズン的にも長い期間着用できるので、お得感があります。

 

夏場でも半袖やTシャツで運転される方も多いですが、ハーレーに乗る時こそしっかりとして、なおかつ格好の良いジャケットを着て運転することをお勧めします。

ハーレーに乗っていれば、高速道路を使ってツーリングするということも少なくないでしょう。

高速道路で半袖で運転することは大変危険です。

当然、安全装備の一つとしてこのジャケットは役に立つことでしょう。

  • スポーツスター XL883N
  • PEANUTS AMERICAN TOONS
  • ヴィンテージ レザー ジャケット 90’Sフライングエース

この商品は、革製のジャケットで丈夫さが売りでかわいらしいスヌーピーのキャラクターでかつフライングエースというスヌーピーが飛行機に乗っているプリントが施されています。

ハーレー乗りの人にかなり人気でして何度か再発売されたpeanutの公式の革のジャンバーで90年代のモデルをわざわざ2000年代に何度も再発売という形で販売しているモデルです。

 

このジャンバーの良い点は、革製でかつ耐久性が高いことなんですが、それと同時にジャンバーのポケットがボタンである点です。

しかもボタンは金属金具のボタンですから、ちょっとやそっとではやわになる物ではありません。

よくありがちな安いジャンバーですと、金属チャックになるんですが、この商品はポケットは、ボタンで、ジャンバーの開閉は、ジッパー金具とボタンの2つでジャンバーを止めることができるのです。

なので、少し熱いかなと感じれば、ジッパーを外してボタンだけでジャンバーをとめてバイクで疾走し、寒くなってきたな、と感じたら、ジッパーを挙げてボタンも一緒に留めればかなり暖かい防寒具にも早変わりです。

 

おじさんでも子のジャンバーはダサくなったりしない?

もしくは、かわいらしさが浮いてしまわない?という問題についても大丈夫なように設計していて、渋めのデザインで統一されていて、渋さの中に、渋い絵柄のスヌーピーの刺繍が施されているため、お高いんですが、お勧めのハーレー用のジャンバーでむしろ、このジャンバーのほうが無地のジャンバーより味がありますのでお勧めです。

 

なお、このジャンバーは本革なので絶対にミンク油などでお手入れできる人にしかお勧めできませんが、お手入れをする人であれば、おそらく20年は持つはずです。

  • FXLRS/ローライダーS
  • バンソン
  • VS20105S バイク ナイロンジャケット スイングトップ

アメリカ大手のモーターサイクルレザーメーカーが手掛けているだけに、ハーレーに合わないワケなしです。

友人もブラック×ホワイトの組み合わせのジャケットを持っています。

しかも、バイクのみならず、そのデザイン性からも街歩きにも使いまわせるデイリーデザインがウリです。

バイクから降りたあとの事まで考えられる一着です。

このジャケットのポイントは、肩・肘・脊椎にプロテクターが標準装備されていることです。

 

バンソンは、1975年にボストンで設立されたアメリカ最大のモーターサイクルレザーメーカーです。

それだけにレザーの質が良い印象をうける本格ライディングジャケットです。

 

レザージャケットはハードなタイプもありますが、これはストレッチ生地を使っているので、肩肘張ることなく、動作にストレスがかかりません。

やわらかなレザーは質が高く、それだけ金額的に手が出づらいですが、こちらは手頃です。

両腕に目立たないつくりのコンシームファスナーを使ったベンチレーション、背中にも同じくベンチレーションが付いています。

これによって、春先から秋口まで使えます。

 

おすすめの着用時は夏、バイカーが走りたくなる季節です。

裏地がメッシュになっているから、夏場のライディングでも快適に過ごせます。

世界中のバイカーから信頼を得ているから、バイク以外の幅広いシチュエーションで使えます。

  • FLSTC
  • カドヤ
  • MARKSMAN

日本でも歴史のあるレザージャケットメーカーが手掛けたジャケットです。

ポイントとなるのは、メッシュでは珍しいダブル仕様、プロテクター用ポケットありといった点です。

バイカーにとってツーリングに出かけやすい夏用として着用できるメッシュジャケットです。

厚手だと動作がスムーズになりませんが、これはストレッチメッシュ素材なので、アクティブなライディングにもしっかり応えてくれると思います。

 

また、ハーレーにずっと乗りっぱなしではないですから、バイクを降りた時でも様になるようなスタイリッシュなデザインになっている点でもおすすめです。

メッシュ特有のテカりはなく、マットな質感です。

街歩きでも、羽織りやすい見た目は女性のファッションにもおすすめできるからカップルでペアルックもありです。

プロテクター用ポケット付きだから安全面を含め、性能を高めることもでき、ラフ・カジュアルさだけではない実用的な造りでもおすすめできます。

シンプルな背面に、革のエルボーパッチが映えます。

 

ちなみに、洗濯しても形質変化の少ないです。

通気性の良いメッシュ素材でストレッチ性も兼ね備え、夏の猛暑の中でも涼しく快適に着用することができるダブルライダース。

ソフテイルやダイナ、ツーリングファミリーなどのビッグツイン系ハーレー乗りにもおすすめ!

  • XL1200NS/アイアン1200
  • ラフアンドロード
  • MA-1 メッシュジャケット

ハーレーにおすすめで、ポイントをいくつか上げるとすれば、袖口・裾・襟の日焼け対策に優れていたり、胸ポケット、プロテクター用ポケットがついている点でしょう。

実用性もしっかり感じられるジャケットです。

シンプルなデザインというより、ワンポイントによるさりげなくアピールしたデザインがうりです。

ビッグツイン系車両というように、さまざまな乗り方に対応したブランドがラフアンドロードです。

袖口・裾・襟部はハイネック仕様で、メッシュジャケットです。

男性でも最近は日焼けを気にする方も多く、そうしたライダーにもおすすめです。

 

さらに、胸・脊椎・肘・肩にはソフトパッドが標準装備されていて安全面に配慮されています。

さらに、左腕、左胸にポケットが備わっているので、例えば、高速での小銭をしまっておいたり、スマホを収納したりができます。

ファスナーやボタンだから紛失する心配なしです。

アメリカのミリタリーウエアブランドですが、カワサキとコラボもしているから、日本人の体型にもしっかりマッチします。

 

快適に走るためにメッシュジャケットになっているから、汗っかきさんも安心でしょう。

首元にはロゴの刺繍がさりげなく入っています。

また、バイクに乗らない日のおしゃれ着にもなります。

 

  • XL1200NS/アイアン1200
  • スクリーミンイーグル
  • メッシュ ライディングジャケット(98161-18VM)

チェックポイントとしては、やっぱりハーレーダビッドソン純正品ってことです。

あと、安全面ではプロテクター用ポケットあり、動きやすさでいえば、微調整可能なウエスト・袖口部といった点になります。

ハーレーダビッドソンの純正品のスクリーミンイーグルのジャケットは、ベーシックなフォルムですし、夏向けのメッシュジャケットですから、夏場にツーリングする人におすすめです。

軽量の素材で、通気性も保ちます。

日差しや照り返しの強いライディングからも肌を守ってくれるジャケットとして申し分ないと思います。

 

このジャケットはハーレーダビッドソンの純正品だから、ハーレーを愛するブランドが手掛けているからおすすめしないワケにもいかないでしょう。

ハーレーから出ているアパレルを着用してハーレーに乗るのが邪道ではないでしょう。

硬派でこだわりが強い方にもおすすめです。

 

デザイン性では、スクリーミンイーグルが際立つ一着で、大胆なグラフィックとかすれ具合のあるヴィンテージ風パッチが目を引きます。

フィット感としては、湾曲した袖や調節可能なウエストタブ、肘・肩にプロテクトパット入りです。

ライディングジャケットとして標準装備してあるボディーアーマーポケットつき、大事な脊髄を守ってくれます。

【ハーレー乗りのファッション(メンズ)】パンツ

  • ハーレーXG750 ストリート750
  • DENIME(ドゥニーム)
  • 1108XX

バイカーは色落ちインディゴ染め、極厚のジーンズが王道ファッションですが、中でも、レプリカジーンズは日本メーカーでも結構販売していて、深い味わいがあります。

あえておすすめするとしたら「ドゥニーム」です。

パンツ好きなら1本は持っておいて損はないです。

 

ドゥニームは1988年に設立された日本を代表する老舗デニムブランドです。

ハーレーにもおすすめのリーバイスに魅せられたデザイナーが手掛けていて、その設立からラインナップされているバイカー向きとなるのが、細めの「1108XX」です。

細身なシルエットですが、股上を深くしているのが特徴です。

これなら、バイクに跨ってもバタつきません。

 

また、腰の位置も下がりすぎないので、スタイリッシュです。

男性が愛用する率の高い長財布も深く入ります。

膝下にテーパードを効かせたパンツだと、美麗なレッグラインですが、バイカーにはもたつきやすくなり、ジャマになりますからすっきりした裾も魅力です。

少し浅めに設定した股上だと、ウエスト周りがすっきりはしますが、例えば、ショート丈のレザージャケットと合わせるとバランスが悪いですが、このモデルだと、ショート丈とのバランスも良さげです。

バックからのシルエットもキレイです。

【ハーレー乗りのファッション(メンズ)】グローブ

  • XL1200NS/アイアン1200
  • パウワウ
  • THE GAUNTLET/ガントレット

ハーレーに乗るならグローブにこだわるのもポイントだと思います。

グローブは冬用として着用するでしょうが、ライディンググローブの場合、ゴツゴツしていて無骨さがあります。

 

ハーレーに合わせるなら、カジュアルに、暖かく、そして遊びが加わるのがよいかと思います。

ハーレーは黒をベースにしているので、グローブを明るい赤色にすると、ジャケットなどとミスマッチになりがちなので、グローブの主張は抑えつつワンポイントでカラーを主張できるものが、おすすめです。

 

パウワウのグローブはバイカラーです。

表地は黒、裏地に赤を取り入れています。

このグローブの特徴は冬用でもゴツゴツしていなくて、カジュアルさがあり、保温性能もあることです。

肝心のつけ心地に関しては、表面にディアスキン、内側にベンベルグを採用していて、滑らかな肌触りです。

つけっぱなしでも心地よく、不快感を感じづらいです。

 

日本人の指の長さ、太さ、甲周りのボリュームなどに合わせて製作されているのも特徴で、手に汗握る場面でもフィット感はあるけど、脱ぎやすさもあります。

ジッパーつきなので、レザーグローブでのつけ外しに手間取ることもありません。

ちょっとした肉厚感もクセになります。

【ハーレー乗りのファッション(メンズ)】ブーツ

  • FXLRS/ローライダーS
  • レッドウィング
  • 6インチ クラシックモック

グッドイヤーウェルト製法のレッドウィングのブーツはソールまるごと交換できるので、長く愛用できるのが魅力です。

このブーツは、クールなハーレーのデザインにマッチするブラックです。

ほかにも赤茶系・赤なども展開している商品もありますが、これはタフな環境で履かれ続けられるワークブーツに使われていたレザーを使っているのが魅力です。

 

厚い塗膜を持ったレザーだから、タフです。

ブーツ好きならまず一足はもっておきたいブランドです。

オイルを塗り込んだり、メンテナンス次第で何十年も楽しめます。

もちろん、オイルを与えずともしなやかさを維持してはくれます。

 

雨の日などに履く場合には、事前にレザー・プロテクターを吹きかけておくと、撥水性を与えてくれますし、汚れの浸み込みまで防ぐことができるのでおすすめしたい対策です。

日頃はブラッシングをしておくと良いでしょう。

ブーツの汚れやカビを防ぐのに有効です。

 

本格的なワークブーツになるので、インソールを入れる前提で作りこんでいますが、友人のインソールはスペンココンフォートなのですが、クッション性が元々あるブーツなんで、どんなインソールでも問題なしです。

履き口も広めですし、どのような場所でも歩きやすく長時間履いても疲れにくいです。

【ハーレー乗りのファッション(メンズ)】サングラス

ハーレーに似合うサングラスについては別記事で紹介しています。

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【ハーレー乗りのファッション(メンズ)】帽子

ハーレーに似合う帽子については別記事で紹介しています。

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ハーレー乗りのファッションまとめ

  1. 【ジャケット】カルバンクライン ジップアップ レザージャケット
  2. 【ジャケット】BATES BJ-M2113S 2wayメッシュジャケット
  3. 【ジャケット】PEANUTS AMERICAN TOONS ヴィンテージ レザー ジャケット 90’Sフライングエース
  4. 【ジャケット】バンソン ナイロンジャケット スイングトップ
  5. 【ジャケット】カドヤ MARKSMAN
  6. 【ジャケット】ラフアンドロード MA-1 メッシュジャケット
  7. 【ジャケット】スクリーミンイーグル メッシュ ライディングジャケット
  8. 【パンツ】DENIME(ドゥニーム) 1108XX
  9. 【グローブ】パウワウ THE GAUNTLET/ガントレット
  10. 【ブーツ】レッドウィング 6インチ クラシックモック

ハーレーに似合うファッションについてまとめました。

実際に使用した方の感想も併せてご紹介させてもらったので、用品選びの参考にして頂けたら幸いです。

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正しいバイクの売り方を知らないと人生損します

・・・と言ったら
「何を大袈裟な・・」
と思う方もいるかもしれません。

けど、これは紛れもない事実です。

僕は正しい売り方を知らず、
学生時代に3台売却して
15万円以上損してきました。

15万あればマフラーを買うことも出来たでしょう。

本当に大きな後悔です。
正しい売り方を知らなかった代償です。

その後バイク屋に就職して、
査定士として査定に携わることで
正しいバイクの売り方を覚えました。

バイクを高く売れれば、
欲しいパーツを買えます。

マフラーを変えたり、
ヘルメットを新調したり出来ます。

バイクを高く売るためには
正しい売り方を知ることが不可欠です。

逆に正しい売り方を知らないと
昔のこたろーのように大きく損します。

学生時代に3台買い叩かれて
15万以上損しながらも
査定士としての経験を経て
今では査定交渉の秘訣をお伝え
出来るようにまでなった過程は以下からどうぞ。

こたろープロフィール
元バイク屋こたろーのプロフィールですバイク屋の店員として1,000台以上買取してきた実績がありますが、学生時代は正しいバイクの売り方を知らなくて損ばかりしてきました。そんな元バイク屋こたろーのプロフィールです。...